曠然自適

竹の柵を払うと、樹木葬墓地が広々と快適な雰囲気になります。
台風が近づいて明日から雨が降る予報ですが、熱気を冷まして、エネルギーをもたらそうと水まきをしました。
樹木が青々としています。

明日は神戸市の祥福寺へ行き、木村太邦老師の津送(しんそう 本葬儀)に参列します。曠然苑の曠然は木村老師の曠然室から頂いたものと、こじつけで言いたいところですが、知らずにいて、お弟子さん達からご指摘があって気づきました。

木村老師に、事後でお伝えすると、「それは光栄だよ。」と言ってくださりほっとしたものです。

明日は感謝の気持ちを木村老師にお伝えしてこようと思います。