大源寺だより第22号を、横浜市に住む大学時代から30年来の友人にお送りしたところ、次のように感想をいただきました。
以下引用
「おはようございます。大源寺だより拝読させて、いただきました。分かりやすいというよりも、深い意味で、良いなぁ。五臓六腑にストンと落ちました。これからも、楽しみに待ってます。ありがとうございます(ありがとう)」
11年前の創刊時はさえない顔をされたのですが、旧友からのありがたい賛辞に感謝するばかりです。
彼には、25年前の晋山式にもお越しいただき、長年お世話になっております。
