大源寺だより新号

月参りやお客さまがお越しになる忙しい一日でした。クラウドで予定管理していないと、予定すっぽかしで苦情の嵐になってしまいます。

納骨堂の新規契約がありました。たびたび見学にお越しになって、ご縁がまとまりました。「これまでのお寺と檀家の関係性は継続が難しくなります。」と宗教者でありながら、評論家やコンサルタントのようなことを語っていました。

その後、檀家の印刷屋さんがお越しになり、大源寺だよりをお持ちくださいました。これまで、付き合いの良し悪しでお寺や住職を見定められていたのですが、これからの時代は、そればかりでなく、宗教的指導者としての発信力が問われてくるでしょう。

母からは、目立ち過ぎと指摘されています。